この方を知っていますか?
ITTR社長 サチン・チョードリー(36)
この人と話しをしました
鳥取県と連携し、日本にインドのIT技術者を呼び寄せる事業を立ち上げたインド人ベンチャー、
ITTR社長のチョードリー氏が見いだす「地方」の可能性。
インドで初めての居酒屋「IZAKAYA」を出店し、昼も夜も大盛況!
ITTR社長のチョードリー氏が見いだす「地方」の可能性。
インドで初めての居酒屋「IZAKAYA」を出店し、昼も夜も大盛況!
この方
なんとも日本語が上手! プレゼンも上手!
カタコトやたどたどしさは全くなく、日本人よりも正確な日本語を使って
いました。
身長は180cmあるかというほどのすらっとした体系にピシッとした高級のスーツ
を着て格好いい!
36歳とは思えないほど落ち着きと風格があり、できるビジネスマン
というような面持ちでした。
彼のインドのお店で流行っているもの・・・
それは、「鶏モモ炭火焼」らしい
インド人はタンドリーチキンを良く食べる。
その影響もあり、鶏肉に対する市場は大きい!
爆発的なヒットのようです。
この味にほれ込んだトップ女優がお店のCMを
無料で買って出たほど。
インド「IZAKAYA」に関する記事はこちら
この居酒屋はテストマーケティングに使用し、
インド人が好む日本食の普及を目指すそうです。
彼のセミナーで日本の企業がダメな理由を述べてました。
①ビジネスに対する欲がない
②行動と決断が遅い
③マーケティングができていない
これを聞くと「なんともなさけない」という気持ちになります。
しかし、これを克服できる企業は絶対に海外で勝ち残れる!
これから勢いの良くなる国は市場は?
そこには何が不足している?
ガバメントセグメントとコーポレートセグメントが区分できているか?
BtoBかBtoCか?
ニーズはどれだけあるか現地でリポートしたか?
日本企業における海外市場の進出割合は本当に低い!
海外の市場と日本の市場はどちらが魅力的か?
それはリスクを除けば海外でしょ。
日本の企業との取引にもリスクはあります。
川口で食べたカレーショップ!
インド人のオーナーと店員で経営してました。
店員さんにもインドビジネスを聞いてみました!
「日本人はインドに行ったらたくさんビジネスできますよ!」
といっていました。
彼は在日4年目ですが、日本語ペラペラでした。
外国人は日本人よりもとにかく一生懸命です!
今夜から早速英会話を始めよう!と3度目の誓いを
立てました!


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